棚澤幸夫の精神世界の旅と鎌倉百景

白旗神社例祭 五月二十八日

  若宮の東に鎮まる白旗神社は、源頼朝公、実朝公がお祀りされております。社殿は八幡宮の朱色に対して黒漆塗に金色金具で、正面には武衛殿という島津久光筆の扁額が懸げられ唐破風向排の四つの柱は、鋳物の上に漆が塗られている
とても美しい社殿です。
 黒漆塗りに金色金具の扉の前の開扉の神事と、巫女舞が奇麗です。



01
02
03
04
05
06
07
08
09
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22




TOP PAGEへ戻る


*「棚澤幸夫の精神世界の旅と鎌倉百景《掲載写真などの全ての著作権は撮影者、棚澤幸夫に帰属します。